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客室に続く廊下に仰天 私はこのデザインに感動しました。 私の幼少期の思いでに残るホテルジャパン箱根は、こんな素晴らしい施設ではなかった様な気がします。 様々な高級ホテルに宿泊してきた私も、しばらくこの場所で動けなくなりました。 ちなみにレセプションもコンシェルジェ方式(座って対面する方式ですね)に変わっています。 ここで何枚の写真を撮るはめになったことか。ちなみにこの両端にお部屋はあります。 |
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和室 ホテルジャパン箱根には、洋室と和室があります。我が家は子連れなので、和室以外の選択肢はありません。 ごく普通。机とイス、床の間と掛け軸。和室に必要なものは全てそろう。 八畳か十畳のどちらかだったと思います。 |
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和室全景 和室の見本の様なお部屋です。 障子をあければソファとテーブル。また、窓がコーナーになっているので、そこからホテルの敷地内の植栽が紅葉しているのが見える。 お部屋からは芦ノ湖は見えません。残念ですが。(もしかしたら、お部屋によっては見えるのかもしれません) |
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これがコーナーの窓 あいにく雨でしたので、ちょっと景色は・・ 窓越しにもみじが紅葉しているのがおわかりになりますか? 手を伸ばせば届く距離。手入れのされた植栽は美しい。 箱根はやはり紅葉シーズンがお勧めです。 |
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一応インバスも 入浴することはありません(笑)。。 ホテルジャパンには温泉がありますので。 金太郎の描かれた大浴場があります。こちらに入るべきですね。 |
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雑感 JTCC箱根のウリは、料理かもしれません。 私が思うに、下田よりも箱根の方が美味しいかもしれません。両親に言わせれば一番美味しいのは日光だそうです。私は食事の写真を撮ることに抵抗がありますので、写真はありませんが。 なんと、幻の焼酎「森伊蔵」を飲むことができました。ショットで3,000円。(高いです)。 箱根は下田の様に客層も悪くないので、お勧めです。 ホテルジャパンのメンバーにも、まともに子供の仕付けも出来ない親が多いのには閉口します。 |
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